2013年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年06月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

土曜日は旅の記憶 Vol.34『プラハ・なにより最優先!』



2013年8月14日(水)



20140107IMG_4131.jpg

東欧三ヶ国一人旅最初の宿泊先

「アドミラル・ボーテル」で朝を迎える。

朝食込みの宿泊。

歴史のある船らしく、レストランの雰囲気はなかなかのもの。




20140107IMG_4132.jpg

昨夜、食事をしたテラス席は生憎閉まっていた。

いつも、旅をしていて惜しいと感じる。

リゾート地以外では、朝食時にテラス席を解放していない

ホテルが多い。

人手の節約のためなのでしょうけれど、

朝の清々しい空気を味わいながら食事をしたいのに、

残念!

あきらめきれないので、窓際に座る。

チェコ国内最長の川

ヴルタヴァ川に射す朝陽が川面に反射して眩しい。





20140107IMG_4129.jpg

朝食はブッフェスタイル。

他にベーコンと卵があったかな?

ヨーロッパの、決して高くない宿にしてはマシな方。





20140107IMG_4133.jpg

ハンドバッグとカメラと上着を持ち、ホテルを出て

最初に向かったのはホテルから徒歩圏内にあるバスターミナル。

実は、このホテルを宿泊先に選んだのは、このバスターミナルに、

ほど近かったから。





20140107IMG_4134.jpg

私には、チェコに行くと決めた日から

チェコに行ったら必ず行きたい! と思う町があった。

それは「チェスキークルムロフ」という町。

街全体が世界遺産として登録されている

「世界一美しい町」とされる場所だ。

この町への行き方を色々調べた結果、バス便が一番便利だということが

分かった。

プラハからは3時間もかかるバスの旅。

日本から予約したチケットは朝の早い便だ。

翌朝ホテルを出てからバスターミナルを探して道に迷い

乗り遅れでもしたら大変だ。

タクシーには極力乗りたくはない。

そこで、前日のこの日にターミナルの

位置確認と徒歩での所要時間の確認をする。

バスターミナルは15分程あるくとあっさり見つかった。

乗り場と時間を確認する。

この行動は

持ち時間の少ない身としては、かなりの時間のロスになるのだけれど

失敗しない旅をするには、必要な行動だと私は思っている。

慎重には「過ぎる」ことは、決してないはず。





20140107IMG_4136.jpg

バスターミナルの地下にある地下鉄の駅の窓口で

市内の公共交通機関共通の一日乗車券を購入。

これで地下鉄やバス、トラム(路面電車)が乗り放題だ。


早速、バスターミナル横のトラム乗り場からプラハ城を目指す。

ところが、地図と照らし合わせても降車駅が分からない。

結局城のある丘をぐるりと一周して川の傍まで戻ってきてしまった。

他のトラムに乗り換えようにも路線図が複雑すぎて分からない。

なのでそこから、歩いて城を目指した。




20140107IMG_4137.jpg

旧王宮前のトラム乗り場まで辿り着いた時には

疲れ切っていたので、一休み。

カフェのおじさんが日本語で

「ミルクと砂糖、いる?」と聞いてくれたので嬉しかったのと

自分がやはり日本人に見えるのだということを実感する。




20140107P8140246.jpg

城へ続く坂を登る。

大道芸人がたくさんいて楽しい。



20140107P8140249.jpg

城壁の前まで登ると大勢の人。




20140107P8140252.jpg

それもそのはず。

プラハ市内が一望出来るのだ。




20140107P8140261.jpg

20140107P8140257.jpg

20140107P8140262.jpg

城内に入っても坂が続く。




20140107P8140264.jpg

聖ヴィート大聖堂が見えてきた。


いつもいつのときでも、ヨーロッパの街を訪れたときに

その街の中心にある大聖堂前に辿り着いたとき

「やっと着いた!」と思う。

そして、その壮言さに身震いがする。

このカテドラルもそう。

しばらくの間、呆けたように見上げてしまった。





20140107P8140273.jpg

私は自分の姿を撮られるのが好きではなく

自分自身の写真はあまり持っていないし、撮ってもいない。

旅先で見かける「はい!ポーズ」などとピースサインをして

カメラに納まっている人々を見て「不思議だなあ」と感じてしまうが

それでも少しは「この場所に来た」という証を残したい気もある。

せっかく遠くまで来たのだものね。


ベンチに座っていた初老の夫婦に

「エクスキューズミー、フォトグラフプリーズ」と笑いかけ

快く撮っていただく。

「英語が喋れないのに、よく一人で行くね」と言われることが

多々あるけれど、大丈夫。

エクスキューズミーとプリーズと、それから笑顔。

時にははっきり「ノー!」と言えれば

これでなんとかなるものなんだから。







ブログランキング・にほんブログ村へ



| Memory of travel | 11:17 | TOP↑

≫ EDIT

とってつけたようにパグもやってます!







おはようございます!

寒いですね。


20140107pug01.jpg

これは、一昨日のお散歩の様子。

さすがの七夕一家も、昨日はお散歩に出かける気にも

なれませんでした。

だって、寒いんだもん。

今日も部屋の中で一日中ぬくぬくのの予定です。

ではでは。



20140107pug02.jpg

お散歩道の脇の畑ではブロッコリーが

収穫を待っていました。

ブロッコリーってやつは、葉が大きくてかさばってて

食べる部分は、ちょこんとしてて

栽培するのには効率が悪いんだろうなあ。

だから高いのか、なんてことを思った一昨日のお散歩でした。







ブログランキング・にほんブログ村へ

| Unclassification | 09:39 | TOP↑

≫ EDIT

土曜日は旅の記憶 Vol.33『ヒースローからプラハへ』





2013年8月13日(火)午前10時10分

ロンドン・ヒースロー空港ターミナル1到着。

12時間半の空の旅。

羽田出発は早朝6時35分だったのに、まだ午前10時。

何度経験しても不思議な時差感覚には慣れることはない。




20140106IMG_4115.jpg

プラハ行きの飛行機に乗り継ぐために

まずは、ターミナル間の移動。

手持ちのチケットにはターミナル5とあるので

空港内の表示を見ながら、ターミナル5を目指す。

エスカレーターを上り下りして、空港内移動シャトルバスに乗車。

このバス、港内を驚く程ぐにゃぐにゃ走る。

ドライバーさん、よく道を覚えているなあ、と思う程

港内はまるで迷路のようだ。



20140106IMG_4114.jpg

私の乗車感覚では、バスは10分以上も走ったような気がした。

迷路を通り抜け、ようやくターミナル5に到着!

搭乗待ちの乗客でごった返す中、最初にすることは

搭乗ゲートの位置確認だ。

それをすませた後は、ざっとウインドウショッピング。

このとき、前記事でアップしたハロッズのビニールバッグを購入した。

カフェやレストランはたくさんあったけれど

どのお店も空席なしの満員だ。

マイレージのおかげで、ラウンジを無料で使える身なので

さっさとラウンジに退散する。




20140106IMG_4107.jpg

ヒースロー空港ターミナル5は

ブリティッシュ・エアウェイズ専用のターミナルだ。

使用ラウンジはClub World専用の

BAラウンジ 南 クラブラウンジギャラリーズ

さっきまでの喧噪が嘘のようだ。




20140106IMG_4092.jpg

待ち時間が長いためか、西洋人の食欲が旺盛なのか

フード&飲み物が充実していた。




20140106IMG_4094.jpg

写真には写っていないが、ワインは冷蔵の棚にぎっしり。

ワイン通にはたまらない魅力かと思う。




20140106IMG_4099.jpg

20140106IMG_4101.jpg

20140106IMG_4100.jpg

ホットミールの種類もたくさんあった。

さらに、パスタ、ピザ、サンドウィッチのサービスも。




20140106IMG_4104.jpg

20140106IMG_4105.jpg

機内食を残さず食べていたので、

あまりお腹は空いていなかったけれど

せっかくのサービスなのでワインと食べ物を少々いただく。




20140106IMG_4108.jpg

それにしても、待ち時間が長い。

退屈だったので、無料のインターネットサービスで

時間をつぶす。

このラウンジは無料のWi-Fiが利用できる。

パスワードは受付のお姉さんに聞くと教えてくれるけれど

「××××××××」(とある都市名です)と乱暴に教えてくれるだけ。

こちら日本人なので、英文字スペルが心もとないのに

紙に書いてくれるなんてことはしてくれない。

それでもローマ字綴りの都市名だったので

iPhoneのWi-Fi接続も難なく成功!

ここで、一気にここまでの行程をTwitterに投稿する。




20140106IMG_4116.jpg

13日(火)15時50分

いよいよプラハへ! 2時間の空の旅だ。

Club Worldの座席は、カーテンで仕切られた前方の

たぶん24席くらい。(不正確です)

シート間隔が広めではあるけれど、機材が古くて

オーディオもないので特別感はない。

国際線といっても、ヨーロッパ間の国々での移動は

国内線感覚だから、仕方がないか。




20140106IMG_4117.jpg

それでもやはりClub Worldなのだと実感!

陶器の皿に盛られたサンドウィッチが出てきた。

ラウンジで食事をしてしまったので

さすがにこれは食べられなかった。



20140106IMG_4088.jpg

あと少しで憧れのプラハに到着かと思うと期待に胸が躍る。

この雲の下は、いったいどこの国なのだろう!




20140106IMG_4089.jpg

2013年8月13日(火)18時50分

いよいよプラハ・ルズィニエ国際空港到着!

ロンドンとプラハでは1時間の時差がある。




20140106IMG_4119.jpg

ルズィニエ空港は国際空港といっても

こじんまりとして

日本の地方空港を彷彿させる感じ。

ここで、日本から予約していた空港シャトルタクシーに乗車。




20140106IMG_4126.jpg

19時50分

東欧の旅、最初の宿泊先『アドミラル・ボーテル』到着。

インターネットの画像で見ていたそのままの

船上ホテルが目の前にあった。




20140106P8140233.jpg

タクシードライバーに帰りのお迎えを頼み

チェックインを済ませ

荷物を部屋に置いてすぐ、街に飛び出した。




20140106P8140234.jpg

トラム(路面電車)

明日からお世話になる!




20140106P8140232.jpg

初めて見るプラハの街。

翌日から始まる三ヶ国の旅を思うとワクワクする。

しかし、時間はすでに夜の9時。

自分自身に「夜間外出禁止令」を出しているので

外出はここまでだ。




201401060202.jpg

その後、ホテルのテラスレストランで夕食。

いったい、この日の何度目の食事になるのだろう?

カクテルの酔いが回り

そのうえ、この後出てきたスープの量が半端なく

メインのチキンロースト&サラダはほとんど食べられなかった。




201401060101.jpg

食後、大きな音が聞こえるので

「もしや?」と思って外に出ると花火が上がっていた。

プラハでの初めての夜に見上げた花火は

地味な花火だったけれど、

日本の派手な演出の花火の何十倍も心に残る花火だった。




20140106airport-logo.jpg

ところで、今回プラハ空港からホテル間の移動に使ったのは

上の画像のタクシー

タクシー会社は数社あって、日本からネット予約可能だ。

私のように一人旅の客でも小さな車を手配してくれるので

料金も驚く程は、高くない。

プラハのタクシーの評判は悪いので絶対に流しのタクシーには

乗ってはいけない。

この会社は空港の出口で

名前の書かれたプレートを持って出迎えてくれるので

一人旅だったらなおのこと、予約をして出かけることをおススメする。


日本人観光客のタクシー強盗事件が起こったばかりで

本当に胸が痛い。

亡くなられた方はさぞ無念だったかと思うと言葉がない。

どんなに安全だと言われている国でも

タクシーに乗る時には、細心の注意と覚悟が必要だと改めて実感する。








ブログランキング・にほんブログ村へ





| Memory of travel | 11:34 | TOP↑

≫ EDIT

土曜日は旅の記憶 Vol.32『2013東欧ひとり旅、スタート!』


2013年8月の東欧三ヶ国一人旅のスタートは

羽田のターミナルホテルの宿泊から。



20140105IMG_4047.jpg

8月12日(月)夜9時

翌日早朝発の便のため、羽田空港ターミナル内ホテル

「ファーストキャビン FIRST CABIN」にチェックイン



20140105IMG_4046.jpg

スタンダードの室内はこんな感じ。

ベッド分の奥行きと壁際にセーフティーボックスと

小物を置ける程度の棚があるだけ。

荷物は足元に置いて寝るしかない。

それから、足元(カーテン)上に壁掛けのテレビ。

天井が高い分だけカプセルホテルよりはマシな程度だが

あくまでの仮眠施設なのでこれで十分だ。




20140105IMG_4051.jpg

大浴場がある。




20140105IMG_4052.jpg

それから、おそらく外国人のためなのかな?

共用のシャワーブースが完備。



ここでの仮眠は辛かった。

通路を挟んで向かい側のベッドの女性が

一晩中咳払いをしていたのだ。

ウトウトしたかと思うと「グ、ゴホン」とくる。

深夜に咳払いが聞こえなくなったかと思ったら

今度はテレビの音が流れてきた。

「深夜にテレビはないだろう! なんのためのヘッドフォン!」

我慢の限度を超えてしまったので

そのように文句を言ってやろうと、カーテン越しに声をかけ

返事がないので隙間から室内を覗いたらもぬけの殻だ。

テレビ付けっぱなしで出かけやがって!

派手なスーツケースに派手な洋服。

ははーん!

日本人の仕業じゃないなあ、とあきらめた。



20140105IMG_4054.jpg

まんじりともしない夜明け。

13日(火)早朝4時30分

ブリティッシュ・エアウェイズ(以下BA)ビジネスカウンターにて

チェックイン。

長年に渡って貯めた、クレジットカードの永久不滅ショッピングポイントを

マイレージに交換して手に入れた

Club World Class=ビジネスクラスチケットだ。

航空券に限っていえば、この東欧旅行の往復チケットはマイレージ使用のため

かかった費用はサーチャージ(燃料代)の¥56,000-のみ。

実を言えばBA利用だと、必然的にロンドン・ヒースロー空港乗り継ぎになり

最初の目的地チェコ・プラハを通り過ぎて戻る形になるので

遠回りになってしまうし

ヒースローは、なにせ巨大な空港のためトランジット(乗り継ぎ)時間が長い。

2時間以内のトランジットだと、チケットを発券してくれないみたいなので

かなり時間に無駄がでる。

実際、この旅行のトランジットタイムは

往路5時間半、復路はなんと、12時間だった。

しかし、マイレージ利用のチケットは数が限られているので贅沢は言えない。

都合の良い日程ではエールフランスやルフトハンザのチケットが

確保出来なかった。

もちろんJALはプラハに乗り入れていないので利用できない。

旅行前にBAの評判をネットであれこれ調べたが、かなり悪い。

「ただ乗りなんだから、ガマンガマン」と言い聞かせて

まずは、乗り継ぎ地ロンドンへ向かった。




20140105IMG_4055.jpg

チェックインや出国手続きを済ませ

ビジネスクラスラウンジへ。




20140105IMG_4056.jpg

今回使用できるのは「さくらラウンジ」

ここもネットで調べ回ったが、あまり情報が得られなかった。

入室してみて、納得。

他のラウンジに比べると幾分サービスが地味。




20140105IMG_4058.jpg

フードやお酒の種類も少なめだし華やかさもない感じ。




20140105IMG_4062.jpg

早朝だったため、バーカウンターも閉まっていた。





20140105IMG_4059.jpg

それでも、ここも無料で利用させていただいている身だ。

贅沢は言えない。

ありがたいなあと、感謝の気持ちを込めて朝食をいただいた。





20140105IMG_4065.jpg

ここからはBAの機内へ。

BAの評判は、上でも書いた通りあまり芳しくなかったけれど

実際搭乗してみると、居心地は悪くなかった。

特に

「ビジネスクラスのシートは、窓際に座ると

トイレに立つ際に隣の人の足を超えなくちゃいけないから

通路側がベスト」

という書き込みを多く見かけたけれど、そんなことはない。

私は窓際の席だったけれど、隣との境のシャッターを下ろすと

完全個室になるので、とても居心地が良かった。

逆に通路側だと、寝姿が丸見えになるので私だったら

辛い。

上の写真、左側が窓、隣席が右側になる。





20140105IMG_4066.jpg

ビジネスクラス全体のシート配列はこんな感じ。




20140105IMG_4068.jpg

フットレストを倒してシートと合わせると

フルフラット(180度)のベッドになる。




20140105IMG_4075.jpg

シートとフットレストを倒して

シャッターも下ろした状態。




20140105IMG_4074.jpg

枕をセット。




20140105IMG_4070.jpg

テーブルを出すと、そこはもう勉強部屋! みたい。




20140105IMG_4071.jpg

機内食の評判もあまりよく書かれていなかったけれど

そんなことはない。

毎食、とても美味しくいただいた。

これは、朝食。




20140105IMG_4073.jpg

朝食のメイン。




20140105IMG_4077.jpg

小腹が空いたときのために

軽食やデザート、飲み物が用意されたカウンターもある。




20140105IMG_4078.jpg

なかなか種類が豊富なのだけれど

山盛り抱えて座席に戻る御仁がいるので(なんだかなあ)

あっという間になくなってしまった。

これからブリティッシュエアウエイズ・クラブワールドに搭乗予定の方には

お早めの確保をおススメだ。



20140105IMG_4081.jpg

これは昼食(?)の前菜。




20140105IMG_4085.jpg

昼食(たぶん)のメイン。




20140105IMG_4087.jpg

昼食のデザート。



フルフラットのシートで食っちゃ寝を繰り返し、映画をみての12時間は

快適で、あっという間だった。

CAさんも親切だったし、美人さんとハンサムさんだったし

私は満足!

悪くないと思う。



20140105IMG_4091.jpg

13日(火)午前11時40分(たぶん)午前10時10分

ロンドン・ヒースロー到着!

トランジットタイム5時間半のお楽しみはお買い物とお茶!

このバッグは、この旅で初めて買ったもの。

やっぱりどこへ行ってもパグが目に止まるんですね!




※旅先でのチケットやパンフ等は、すぐに捨てちまう性格なので情報がかなりアバウトです。
だけど、誰かの参考になればいいなあとの想いを込めて、一生懸命思い出しながら書いています。





ブログランキング・にほんブログ村へ



| Memory of travel | 13:28 | TOP↑

≫ EDIT

大変申し訳ございませんが




「大変申し訳ございませんが」なんて記事タイトルを振ると

またまた野次馬PVが増えるんだろうな、と思うけど

ま、いいか。




20140105pugs.jpg

ええと

みなさま大変申し訳ございませんが

「パグブログ」と称している当ブログなのですが

昨年の東欧の旅行記を完成させたくあるので

当分の間「土曜日は旅の記憶」シリーズが続きます。

つまり「旅ブログ」と化してしまいます。

個人の勝手なブログなので、別にお断りするまでもないとは

思いますが

こっそりひっそりランキングやブログ村に参加している手前

告知責任は少なからずあるだろうと

判断した次第でございます。

東欧旅行で撮ってきた画像は、正確にカウントしていないけれど

数千枚もあるので、

東欧旅記録は、ダラダラ1ヶ月以上も続くかと思われますが

時々「パグ」も挟むので

パグカテに新着情報を流すのをお許しくださいませ。


ああ、そうだ!

とりあえず、数分前に写したパグズの写真を貼っときます。



※東欧旅行記を書き終えるまで、ランキングのメイン参加カテを「犬親子飼い」から
「海外一人旅」に変更します。「パグ」の参加割合は10%変わらずです!






ブログランキング・にほんブログ村へ




| Unclassification | 11:46 | comments:0 trackbacks:0 TOP↑

PREV | PAGE-SELECT | NEXT